■「しなり」と「喰いつき」を向上するために、より柔らかく設定されたフレーム剛性。 フレームの構成材料から見直し、フレーム剛性を約8%ソフト化※。これにより「しなり」と「喰いつき」を向上し、より鋭い「振り抜き」も同時に実現しました。 ※ダンロップ従来モデル(SRIXON X 100S/100V)比
■硬式ラケットのキーテクノロジーを応用し、アップデートされたソニックコア。 フェイス上半部のソニックコアの素材に、高反発素材「Infinergy(インフィナジー)」を採用し、十分な飛びを確保。さらにトップ部のソニックコアには制振ゴムを採用。振動減衰性が約10%向上※し、より柔らかな打球感を実現しました。 ※ダンロップ従来モデル(SRIXON X 100S/100V)比
安定性に優れ、より攻撃的な飛びを実現。
しなりを重視し、剛性を柔らかく設定した85平方インチ・フェイスのボックス形状フレームを採用。
鋭い振り抜きと確かな喰いつきで、より高精度なボールコントロールを可能にします。
(公財)日本ソフトテニス連盟公認。
フレームの構成材料から見直し、フレーム剛性を約8%ソフト化※。これにより「しなり」と「喰いつき」を向上し、より鋭い「振り抜き」も同時に実現しました。
※ダンロップ従来モデル(SRIXON X 100S/100V)比
■硬式ラケットのキーテクノロジーを応用し、アップデートされたソニックコア。
フェイス上半部のソニックコアの素材に、高反発素材「Infinergy(インフィナジー)」を採用し、十分な飛びを確保。さらにトップ部のソニックコアには制振ゴムを採用。振動減衰性が約10%向上※し、より柔らかな打球感を実現しました。
※ダンロップ従来モデル(SRIXON X 100S/100V)比
■しっかりと喰いつき、リカバリーが効く!シンクロチャージシステム。
高伸縮グラファイトをフレームに応用した「シンクロチャージシステム(Synchro Charge System)」を採用。インパクト時におけるフレームとストリングの同調性をより高め(synchronize)、パワーを蓄える(charge)適度なパワーアシストを実現し、ボールへの喰いつきとオフセンターショットにおけるリカバリー性を向上しました。
■高い振動吸収性を実現するヒート・コンバート設計。
熱エネルギー変換技術を応用したヒート・コンバート設計を採用。インパクト時の衝撃や振動を熱エネルギーに変換し、高い振動吸収性を確保しながら、より攻撃的な弾きを実現しました。